キリンのソフィーとは
1961年、フランスで生まれた
世界中で愛されるファーストトイ
1961年5月25日、フランスで小さなキリンのおもちゃが誕生しました。
その名は「キリンのソフィー」。
赤ちゃんの小さな手でも握りやすい形、やさしい触り心地、 そして愛らしい姿で、65年以上にわたり世界中の赤ちゃんと家族に愛され続けています。

小さなキリンから始まった、大きな物語
誕生以来、ソフィーは赤ちゃんの「はじめてのお友だち」として、 成長の大切な瞬間に寄り添ってきました。
見る、触れる、握る、聞く。
赤ちゃんは遊びながら五感を使って世界を発見していきます。
ソフィーは、初めて出会うおもちゃとして、 赤ちゃんの好奇心と成長をやさしくサポートします。

赤ちゃんの小さな手に寄り添うデザイン
長い首や脚を持つ特徴的な形は、赤ちゃんの小さな手でも自然に握りやすいように考えられています。
軽くて持ちやすいサイズ、押すと鳴るやさしい音、 そして心地よい触り心地。
ソフィーには、赤ちゃんが楽しみながら成長できる工夫が詰まっています。
フランス生まれのこだわり
キリンのソフィーは、フランスのVulli社によって作られています。
天然ゴムならではのやわらかな感触、 世代を超えて受け継がれてきた品質へのこだわり。
誕生から変わらない想いとともに、 一つひとつ大切に作られています。
世界中で選ばれるファーストトイ
フランスから世界へ。
キリンのソフィーは、出産祝いや赤ちゃんへの初めての贈り物として、 多くのご家族に選ばれています。
親から子へ、そして次の世代へ。
大切な思い出とともに受け継がれる特別なファーストトイです。

詳しいソフィーの歴史については、Sophie Journalでもご紹介しています。